JOURNAL

頭の中にあるモノがカタチになる

「ママ〜お絵描き教室行きたい」
という6歳の長男。

絵を描くの好きだったっけ?
と聞くと「テーマがあると嫌なんだよ」
と。とりあえず行ってみると、そこは、自分が作りたいものを納得いくまでとことん作れる教室でした。


こんなものが作りたいんだ!と現役美大生の先生に伝えて、サポートしてもらいながら作るシステム。

息子は段ボールでこんなに大きな恐竜の化石を作ってきました!(制作時間1時間半)


ママビックリ!!


自分を表現できる場所があるっていいなぁ。


頭の中にあるモノがカタチになると、
こんなに目をキラキラさせて喜ぶんだなぁ。

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