JOURNAL

ジュニアカップ。

こんにちわ。

ナカオテッペイです。



最近はようやく某流行り病の影響もほんの少しずつではありますが少しはマシになってきたのか、ゆったり勢だったお仕事もだんだんと年末につれ少しずつ慌ただしく感じております。
家族の動きも皆それぞれ活発な方向に向かっている今日この頃。

息子のドッチボールクラブのジュニア大会があるとのことで等力公園方面に行ってきました。
このところ毎週末長めの練習で頑張ってきた息子を見に行くと公園広場全体で総勢何チーム?なんだろうという数のチームが試合中でした。







息子のチームはすでに2敗していたようで意気消沈気味でした。
試合を見ている中で息子は運動がかなり得意なタイプですがやはりチームプレイが大事なスポーツなのでそこがなかなか難しい。
小学1年生〜3年生くらいのチーム編成ともなるとぶっちゃけルールもあまりわかっていないような子もいるので人数合わせで試合している感も否めない気がしました。









午前中の最後の試合で息子のミスで僅差で負けた時、息子がコーチに怒られていました。僕はただただ見てるだけしかできなかったですが、お昼休みに息子にとにかくコーチに言われたことや日々のストレスを全てを怒りに変えてがんばれ!笑と喝を入れ、先に娘と帰宅しました。




試合が終わり息子が帰宅して首からメダルを下げていました。
なんと2年生で一番頑張った特別賞をもらったそうです。チームは優勝できなかったけどちゃんと見てくれている人たちがいる。表彰された瞬間の姿を見れなくて残念でしたがめちゃくちゃ自分のことのように嬉しかったです。
頑張れば報われることがちゃんとあるんだよ。頑張ったね、そして頑張ってくれてありがとうね!




それでは〜


ナカオテッペイ

 

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